山形市「コウシロウ」でアルハンブラを実食|懐かしくて美味しい老舗洋菓子と花粉症の話
山形市の洋菓子店、コウシロウでスイーツを購入。

今回は、アルハンブラとフルーツパフをいただきました。

アルハンブラはチョコレートを使った生菓子で、

コウシロウのロングセラーのひとつ。
濃厚でありながらどこかやさしい味わいで、多層の生地でそれぞれのチョコ感が違います。

子どもの頃あまり洋菓子に馴染みがなかった自分でも、不思議と懐かしさを感じる一品です。
個人的には、名前の由来が気になります。
フルーツパフも食感が楽しい一品で、生フルーツだけでは味わえない楽しみがあります。

個人的には、香りを抑えた紅茶と一緒にいただきたいスイーツです。
コウシロウは焼き菓子もおすすめ!
気取らないけれど、しっかりしたものを送りたいという時によく利用しています。
老舗の安心感のある洋菓子店です。
そして、ついに来てしまいました…花粉症。
じつは、3年前くらいから「ちょっと怪しいな」と思いつつも、「病は気から!」と自分に言い聞かせてスルーしてきました(笑)
しかし、今年は目のかゆみが限界突破。ついに薬に頼ることに。
今年は特に症状が強い気もしますね。
一方で、ネットでは花粉症など抗アレルギー薬の副作用についての話もちらほら見かけて、
「効くけどどうなんだろう…」と少し考えてしまうのも正直なところ。
とはいえ、日常生活に支障が出るレベルなら、うまく付き合っていくしかないなと実感しています。
まとめ
コウシロウのアルハンブラは、懐かしさと美味しさを兼ね備えた一品。
贈り物にも、自分へのちょっとしたご褒美にもおすすめです。

そして花粉症、無理せずうまく付き合っていきましょう…。
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